「環境絵日記2011」優秀特別賞受賞者一覧
- 環境絵日記大賞
- 石井 杏奈 さん(元街小学校)
- 横浜市資源循環局長賞
- 石川 潤一 さん(境木小学校)
- 横浜市教育長賞
- 望月 堅斗 さん(茅ヶ崎小学校)
- 横浜市環境創造局長賞
- 齋藤 妃楽 さん(洋光台第二小学校)
- 日産自動車賞
- 佐野 和弥 さん(大岡小学校)
- 日本財団CANPANプロジェクト賞
- 小澤 桜子 さん(下野庭小学校)
- コカ・コーラ賞
- 松田 真湖 さん(綱島小学校)
- 横浜資源化協議会賞
- 漆谷 歩々 さん(三ッ沢小学校)
- 「よこはま市民の回収」賞
- 鍋島 双葉 さん(本宿小学校)
- 横浜FC賞
- 長尾 果穏 さん(洋光台第二小学校)
- 横浜マリンタワー賞
- 吉川 花 さん(元石川小学校)
- サカタのタネ賞
- 坂野 萌 さん(つつじが丘小学校)
- 横浜市会議長賞
- 水島 更紗 さん(西寺尾第二小学校)
- ソフトバンクテレコム賞
- 松本 壮生 さん(森の台小学校)
- 日産自動車賞
- 平塚 未唯由 さん(荏田南小学校)
- 横浜市温暖化対策統括本部長賞
- 島津 雛子 さん(谷本小学校)
- サカタのタネ賞
- 横山 航輝 さん(上大岡小学校)
- 横浜企業経営支援財団賞
- 金子 なつみ さん(元街小学校)
- エコファミリー賞
- 佐々木 愛花 さん(原小学校)
- 横浜市水道局長賞
- 斉藤 優果 さん(鶴ヶ峯小学校)
- 大さん橋賞
- 明智 理人 さん(三ッ沢小学校)
- 横浜市長賞
- 村上 弘旺 さん(品濃小学校)
- JICA横浜所長賞
- Zoe Benson さん(Yokohama IS)
- 横浜中華街発展会協同組合賞
- 東 珠莉 さん(横浜山手中華学校)
- 学校賞
- 低学年の部:横浜市立元街小学校 16作品
高学年の部:横浜市立三ツ沢小学校 15作品
環境絵日記大賞
元街小学校 5年 石井 杏奈
「楽しく明るい電気のダイエット」
毎年、環境絵日記のお陰で資源やエネルギーのことを学んでいるので、私は日頃から 3Rや節電を心掛けてきました。今年は更に踏みこんで、家族で無理なく楽しく取り組めることに挑戦!!いつもはテレビを観ているゴールデンタイムに家族でウォーキングをしました。汗や体の熱を発散させるウェアー、保冷スカーフをうまく使って、飲み物はもちろんマイボトル。帰って来てからは一気に順番で入浴するし、疲れて熟睡できるのでエアコンをつけなくても眠れます。 運動不足を解消し、夜景も見ながら家族のコミュニケーションもとれて、一石三鳥です。暑い夏でもみんなでやったから続けることができました。楽しく明るい節電対策、これは私のおすすめです!!
横浜市資源循環局長賞
境木小学校 1年 石川 潤一
「元気のもと」
ぼくのおじいちゃん、おばあちゃんは、いつも生ゴミをすてないで、にわの土の上にうめています。にわには、すだちやかぼちゃやたくさんのきれいな花があります。 生ゴミを土にうめると、すごくいい土のえいようになります。その土にたねやなえをうえるとよくそだちます。そして、元気なおいしいやさいができます。 おじいちゃんのにわの花は、すごくきれいで、すだちやかぼちゃは、ほっぺたがおちそうなくらいおいしいです。 だから、おじいちゃんとおばあちゃんは元気なのだとおもいます。
横浜市教育長賞
茅ヶ崎小学校 1年 望月 堅斗
「スポーツがり」
ぼくはスポーツがりがせつでん、せつやくになるとおもいます。
どうしてかというと、シャンプーをすこししかつかわないし、おふろからでたらドライヤーをすこししかやらなくていいし、あさおきたときねぐせなおしをしなくていいからそれがいいとおもいます。
だから、もうすこしこのあたまでいたいです。
横浜市環境創造局長賞
洋光台第二小学校 1年 齋藤 妃楽
「みどりがいっぱい」
ちきゅうがあつくなりすぎて、エアコンなど、よけいなエネルギーをつかうようになったとおもいます。なぜあつくなりすぎたかというと、やっぱりみどりがたりないからだとおもいました。一人が木をうえても、ほかの人が木をたくさんきっていては、いみがありません。きゅうに大きくかわるのはむりなのでみんながそろって少しずつでもかわることが、大せつだとおもいます。
日産自動車賞
大岡小学校 1年 佐野 和弥
「くうきじどうしゃ」
くうきじどうしゃは、やねのうえにあるふうせんにくうきをいれて、おしりからくうきをだしてはしります。 けむりがでないのでくさくないし、そらがよごれません。でも、ふうせんをふくらますのはたいへんです。くうきいれをつかってふくらますのがいいとおもいます。
日本財団CANPANプロジェクト賞
下野庭小学校 2年 小澤 桜子
「エコハウス」
このいえは、エコハウスです。雨の日はやねの丸いあなに雨をためて、キレイにします。その水は、せんたくきやながしやおふろ、トイレでつかったり、のみ水にもなります。ホースの中でも水をきれいにしておくります。つかった水はち下の黒いぶぶんできれいにします。ほうしゃせいぶしつは、そうこでけして、きれいな空気としてもどします。きれいになった水は、ポリタンクにいれます。つぎに、晴れの日は、やねのソーラーパネルでお日さまのひかりをためて、それをあかりにつかいます。そうすると、水などもじぶんできれいにしてとくします。
コカ・コーラ賞
綱島小学校 2年 松田 真湖
「たいせつにつかうね。」
わたしの1才のいもうとは、おもちゃもようふくもわたしのおさがりをつかっています。でも、わたしは、いつもピカピカのものを買ってもらってます。今まであたりまえと思っていたことが、じつはそうじゃないんだなときづきました。いもうとが、「おねえちゃんのを使いたい。」と言ってくれるように、何でもたいせつにつかわないといけないな。 いもうとが14インチの自てん車にのれるようになったら、お父さんとさびをとって、ほこりやよごれをぞうきんでふいて、ピカピカにしてあげたいです。わたしのランドセルも使いたいと言ってくれるとうれしいな。
横浜資源化協議会賞
三ッ沢小学校 2年 漆谷 歩々
「ゴザって気もちいいな」
おかあさんは、せつでんのためにいろいろなものを買いまくっています。 まどの外におく日よけ、まどにはるプチプチ、ほうきとちりとり、せん風き、あと、わたしの一ばんのお気に入りのゴザです。ゴザはサラサラしていて気もちいいので、すぐにねころんでいると、「べんきょうしなさい。」とおかあさんにおこられてしまいます。でも、 わたしはゴザからはなれません。せつでんって気もちいいんですね。
「よこはま市民の回収」賞
本宿小学校 3年 鍋島 双葉
「みんなで森をたいせつにしよう」
わたしは、おうちで、トイレットペーパーを作るきかいを発明しました。おふろのあまった水と古紙を入れると、きかいの中でまぜあわされてトイレットペーパーを作ってくれるきかいがあるといいと思います。なぜかというと紙は木などからつくられています。
紙を作るためにたくさんの木が切られていることを知ってかなしくなりました。森がなくならないためにも、このきかいがあるといいと思います。
みんなが、きょうりょくすると木をむだにつかうことなく森もどんどん元気になっていくと思います
横浜FC賞
洋光台第二小学校 3年 長尾 果穏
「お姉ちゃんのランドセル」
私のお姉ちゃんは六年生です。そしてお姉ちゃんの使っているランドセルには、こんな思いがあります。あのランドセルは、お姉ちゃんが生まれてすぐママがひいおばあちゃんにお姉ちゃんが一年生になる時プレゼントしてくれるように約束をしていたのでした。
どうしてかと聞いたら、お姉ちゃんが一年生になる年は、ひいおばあちゃんがちょうど百さいになる年だったから、ひいおばあちゃんに元気でいてもらうために約束したんだそうです。
ひいおばあちゃんは約束どおり、お姉ちゃんにランドセルをプレゼントしてくれました。
でもランドセルが届いた時、ひいおばあちゃんは病院のベッドの上でした。お姉ちゃんはランドセルをしょって病院へ行きました。ひいおばあちゃんはシワシワな手でランドセルをふきんでふくみたいになでていました。ひいおばあちゃんは百さいにも入学式にもまにあわず、ママとの約束だけを守ってくれました。今年の三月つなみでたくさんのランドセルが流され困っている子がいるとテレビで見ました。お姉ちゃんは、ランドセルだれかが使ってくれたらばぁちゃんがまただれかを守ってくれるんだけどなと言いました。
ママは「そうだね、おかげで六年間無事に通えているもんね。」と言いました。その時、まだ小さな妹がランドセルをしょってきました。「そっか、妹が使えばいいんだよ。」と言ったらママが来年になったら東北の人たちに聞いてみて、もしいらないって言われたら、また使う日までしまっておくことにしようと言いました。お姉ちゃんもそうしようと笑いました。妹もケラケラ笑いました。ランドセルも笑っているように見えました。私たちは空を見てありがとうをいいました。
横浜マリンタワー賞
元石川小学校 4年 吉川 花
「未来のソーラー発電」
今のソーラー発電だと、昼などしかできなくて夜や、雨の日は発電できないけれど、わたしが考えた未来のソーラー発電にすれば、うちゅうで発電するから、夜、昼かんけいなく発電できます。
太陽の光を、月にあるソーラーパネルで発電した電気を大きなアンテナにあつめて地球にあるアンテナにあつめた電気をおくって小さなアンテナに全国へ電気をまわすしくみになっています。
できたら、この未来のソーラー発電がじつげんできたらうれしいです。
サカタのタネ賞
つつじが丘小学校 4年 坂野 萌
「植物で楽しく節電」
私は、東日本大しんさいで節電がじゅう要と知ったので、今年はツルレイシとパッションフルーツとサンパチェンスという花を選び育ててみました。 ツルレイシとパッションフルーツで緑のカーテンを作りました。今日、パッションフルーツの花がさきました。実がなるのが楽しみです。ツルレイシも今までにたくさん実をしゅうかくできてうれしいです。サンパチェンスは周囲の温度を下げる打ち水こうかがあるそうです。ツルレイシとパッションフルーツは実をしゅうかくして、サンパチェンスは、きれいな花がさくので節電だけではなく、楽しみながら育てられるので、一石二鳥だと思います。
横浜市会議長賞
西寺尾第二小学校 4年 水島 更紗
「バトンタッチ」
私のランドセルを見て下さい。世界でたった一つのランドセルです。お姉ちゃんが使っていた物に「アクリル絵の具」でかわいい絵を書いてくれました。いろんな人がウサギの絵に気がつくと、「かわいいね。」とほめてくれました。
お姉ちゃんが大切に使ってくれていたので、ランドセルも新品のようにきれいです。私の後もだれかが使ってくれたらうれしいので、大切に使います。小さなウサギの絵ですが、私にとっては世界に一つの宝物です。
ソフトバンクテレコム賞
森の台小学校 4年 松本 壮生
「雨の力で電気をつくる」
ぼくは、夏休み福島のおじいちゃん、おばあちゃんに会いに行きました。その帰り道、高速道路でゲリラごう雨に合いました。その時、思いつきました。
「雨が地面に落ちる力で電気が作れないかなあ。」
雨がふるたびに、電気が作れたら、たくさん電気をためれるからです。
しぜんの力で、地球にもやさしいエコ発電だと思います。
日産自動車賞
荏田南小学校 4年 平塚 未唯由
「走って発電」
旅行の帰りに車がこんざつしていました。その時に、たくさんの車を見ていて、道路を走りながら大きなエネルギーが作れたらいいなと思いました。そこで、車が走るたびに発電出来るマットを作ってその電気を私たちの生活に利用できたらたくさんのエネルギーになると思います。
車が走るだけで電気を作ることが出来るので実現出来たら良いと思います。
横浜市温暖化対策統括本部長賞
谷本小学校 5年 島津 雛子
「未来の谷本小学校」
①電力不足のため
・LEDランプ・風力発電
・プールの波発電
・体育館床、谷本の森の階段、横浜一長いといわれる廊下に振動を利用した発電装置をつくる
②近所のお年よりの健康と交流を考えてエアロバイク、ランニングマシンなどの発電装置がついた器具を置いたスポーツセンターを作る
③地球温暖化防止
屋上・校庭・壁面緑化、そして谷本の森にマイナスイオンを発生させる滝を作る
④自給自足
たけのこ、しいたけ、ゴーヤ、柿、なし、羊のミルクを作る
これが私の考える小学校です。
サカタのタネ賞
上大岡小学校 5年 横山 航輝
「サンパチェンスでのエコ活動」
4年生の時サンパチェンスを育てました。夏休みもみんなで水やりをして立派に育ちました。秋になり、みんながサンパチェンスの枝を切って家に持って帰りさし木にしました。
ぼくのは根がついて見事に冬越しに成功し、立派に花をつけました。サンパチェンスは一年草だけど大きく育ってとてもうれしいです。サンパチェンスはCO2を4~6倍吸収します。
これがぼくが今年取り組んでいる「もったいない」とエコ活動です。
横浜企業経営支援財団賞
元街小学校 5年 金子 なつみ
「未来のためのエネルギー」
私の考える「未来のエネルギー」は、菜の花やひまわりなどの植物を利用したエネルギーです。
まず、町の街路樹はもちろん、空いている畑などに菜の花やひまわりを植えます。次にその種からディーゼル油を作ります。最後にそのディーゼル油を燃料として畑仕事に使うトラクターに活用するのです。
このように、花を植える→種ができる→油がとれる→トラクターの燃料→土をたがやす→
そしてまた花を植えるというように自然のサイクルで生まれるとてもクリーンなエネルギーがこれからは必要だと思います。
エコファミリー賞
原小学校 6年 佐々木 愛花
「ムダを無くそう節電・節水」
みなさん使っていない電気製品のコードをぬいたり、使っていない部屋の電気をけしたり、シャワーは流しっぱなしにせず、浴びる時間を短くしたり、れいぞうこのドアの開け閉めをすくなくすするなど簡単で小さなことをできていますか? 私は、今みなさんができていなくても、1人1人がこれからしっかりとりくみ、みんなで協力していくことで、大きな力になるとおもいました。なので、私も今日から前の倍、節電・節水にこころがけようと思いました。そして大きな力になり、自然など守っていけたらうれしいです。 私は、1人だけの小さな力でもたくさんの人々が協力しあえば大きな力になることもわかりました。
横浜市水道局長賞
鶴ヶ峯小学校 6年 斉藤 優果
「井戸水の有効使用」
以前、父から昔はうちにも井戸があったのだということをききました。
それまで私は、“井戸”というものを耳にしたことはあっても、井戸が昔の水道のかわりなどということは知りませんでした。
調べてみると、井戸水は地下からくみ上げられる地下水のことで、とてもつめたくきれいでおいしいということを知り、井戸に魅力を感じました。しかも、それ以上にすべてタダなので節約になるということにさらに大きな魅力を感じます。
そこで、私は井戸水を有効的に使えちゃうおもしろい家を考えてみました。屋上がプール、二階が冷ぞう庫、一階がせんたくできるようにします。せんたくした水で食べ物を冷やすことがないよう、きれいでなくてはならないものからきたなくてもいい物へとしなくてはなりません。
近くにあるとすずしくなるのは水だけではありません。“植物”も大切です。なので、私は植物にも水があたえられるようにしました。もし水があたえられすぎてしまったらふたをして水をとめます。
こんな家があったら、きっと暑い夏にも最高のすずしい家になると思います。
大さん橋賞
三ッ沢小学校 6年 明智 理人
「未来の防潮堤」
東日本大震災では、高い防潮堤にはマイナスの部分もありました。高台からは、津波(海)
の様子が見えました。しかし、防潮堤付近の家や道路を走っていた車は、その様子が見えず多くの人達が津波にのまれ命を落としました。
そこでぼくは、海の様子が見え、さらに、発電機能を備えた防潮堤を開発したら良いと思います。そして海の近くに住む人達に安心・安全を届けたいと思います。
横浜市長賞
品濃小学校 6年 村上 弘旺
「横浜生まれの食材を消費しよう」
テレビから「地産地消」という言葉が流れてきました。地域で取れた食材をその地域で消費する意味だと知りました。横浜には全部合わせると青葉区と同じくらいの面積の田んぼや畑があるそうです。昔から作られている農作物も多くてぼくの住む戸塚区にも「浜なし」と呼ばれるおいしい梨園があります。「はまポーク」の豚肉もおいしいです。地産地消は車で運ぶ距離が短いので二酸化炭素の排出量が少なくてすみ、環境にやさしくエコです。そして、一生懸命に育てた地元の生産者に感謝して残さず食べようと心がけます。ゴミの量が減れば、これも二酸化炭素の出る量が減ります。
ぼくは地産地消に賛成です。でも、今は東北地方の食材をどんどん買って東北の人達を応援していきたいです。
JICA横浜所長賞
Yokohama IS 5年 Zoe Benson
「Friendship Through Recycling」
The garbage system in Yokohama sometimes confuses international newcomers and they put things in the wrong group. If students from a Japanese school visited an international school and explained about garbage sorting, then more things would be recycled. The Japanese students would get to practice English and the international students would learn about the garbage system.
リサイクルで通して友情を
横浜のゴミ分別のシステムは時々、新しく来た外国人にとっては複雑で間違えて分別してしまう事があります。もし、日本の学校の学生がインターナショナルスクールに来てゴミ分別について説明してくれたらもっと多くのものがリサイクルされるでしょう。日本人の学生には英語の勉強になるし、インターナショナルスクールの学生はゴミ分別のシステムを学べます。
横浜中華街発展会協同組合賞
横浜山手中華学校 6年 東 珠莉
「合成洗剤をむだにしない!」
みなさんは知っていますか?
合成洗剤を使いすぎてしまうと、川が汚れ川や海にすむ生き物たちがすめなくなるということを。私はそのことを最近はじめて知りました。そして、今までを思い返してみると、私は皿を洗う時に、たくさんの洗剤を使っていました。そのことによって、まさか私が生き物たちのすみかをうばっているなんて思ってもみませんでした。だから、これから私はできるだけ洗剤の量を少なくし、少しでもいいので、生き物たちのすみかを守っていきたいと思います。
学校賞
入賞作品の多い学校を低学年の部、高学年の部としてそれぞれ1校ずつ受賞されました。
低学年の部:横浜市立元街小学校 16作品
高学年の部:横浜市立三ツ沢小学校 15作品
