脱炭素に向けた取り組みについて(その2)

横浜市資源リサイクル事業協同組合では「りくみビジョン2030」で掲げた”脱炭素に向けたコミットメントとして、本社の2025年度消費電力量のうち、50%を再生可能エネルギー(※FIT非化石証書)で賄いました。2026年度には100%を目指します。
(※2024年度は10%、2025年度は50%と段階的に推進を行い、2026年度には100%を達成目標とする)

※FIT非化石証書とは?
FIT非化石証書とは、太陽光・風力・小水力・地熱・バイオマスなどの、FIT電源で発電されている電気に対して発行される証書です。非化石証書の調達を通じて環境負荷を低減することで、電力の実質再エネ化を可能とします。

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