リサイクルデザインでは、平成13年から横浜市内の学校や町内会、各種団体などに出向き
リサイクルや環境、3Rや分別について詳しくなれる移動リサイクル教室「出前講師」を
行っています。
出前講師をつとめるのは、紙や古着、鉄やアルミ缶、ガラスびんetc・・・といろいろな
リサイクルのプロフェッショナルが行います。
今回は、横浜市立舞岡小学校から「古紙や古布、缶等がどのようにリサイクルされていくか?をもっと詳しく知りたい」との要望を受け
本講座を実施させていただきました。
〇日時:令和8年6月11日(木)
〇場所:横浜市立舞岡小学校
〇対象:4年生 3クラス 75名
【アンケート結果は以下の通り】
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Q1.今回の「出前講師」の内容はいかがでしたか?
①とてもよい
Q2.知りたいと思ったことが聞くことができましたか?
①はい
Q3.Q2でいいえと答えた方に質問です。
聞きたかった話はどんな話ですか?
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Q4.講師の話し方はいかがでしたか?ご自由にお書き下さい。
子ども達とやり取りしながら進めてくださり、ありがとうございます。
「大切な資源としてリサイクルのバトンをつなぐ」、この言葉が強く心に残りました。
Q5.参加された皆さんの反応はいかがでしたか?ご自由にお書き下さい。
アルミとスチールのようなマークの意味が意外だったようで、早速「家にある缶を見てみた」と話す子がいました。
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皆様も小学校から自治会・町内会まで、幅広い層の「環境教育・環境学習」として
出前講師をどうぞご活用ください。
